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サブウェイでヘルシー

2011
28
July

サブウェイはパン・野菜、ドレッシング、トッピングを自分好みにカスタマイズできる
新しいタイプのファーストフードです。
ファーストフードというと、ジャンクフード、高カロリーという点が懸念されますが、
サブウェイは違い、健康によいファーストフード店です。
ホームページ上や店内メニューにそれぞれサンドイッチのカロリーが
記載されているため、ダイエット中の方に最適です。
ポテトも油で揚げておらず、カロリーを気にせず食べることができます。

サブウェイはアメリカ発祥のサンドイッチチェーンです。サンドイッチと言っても日本で売られているような四角い食パンを使ったものではありません。使うパンは細長いフランスパンのような(でもフランスパンよりは柔らかいです)ものを縦にスライスして、その中に具を挟むというものです。サブウェイの面白いところは、客の目の前でサンドイッチを作ってくれると言うところです。さらに野菜の増減、ピクルス抜きなんてオーダーにも応えてくれる、目からうろこのサンドイッチチェーンです。
 ボルボ・カーズ・ジャパンは、V70シリーズ、S80シリーズ、XC60シリーズ、XC70シリーズ、4シリーズ9車種の仕様を変更し2月11日に発売する。価格は、449万円〜699万円。

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 今回の仕様変更では、V70 T6 AWD R-DESIGN、S80 T5 SE、S80 T6 AWD TE、XC60 T6 AWD R-DESIGNに、新型S60に採用された「HUMAN SAFETY(ヒューマン・セーフティ)」を標準装備。V70 DRIVe、V70 T5 SE、XC60 T5 LE、XC60 T6 AWD SE、XC70 T6 AWD SEでは、セーフティ・パッケージで設定可能としている。

 HUMAN SAFETYは、自動的にブレーキをかける追突警告機能付オートブレーキを発展させたもので、前方車両のみならず、身長80cm以上の歩行者を検知する。システムが前方車両や歩行者を検知し危険な状態と判断すると、ドライバーに警告を行うが、ドライバーの操作が間に合わない場合は自動でブレーキがかかる。35km/h以下で最大の効果を発揮するが、35km/h以上でもシステムは作動し、可能な限り衝突エネルギーを軽減する。

 そのほか、V70 DRIVeに新開発の直列4気筒 1.6リッター直噴ターボエンジンを搭載。最高出力132kW(180PS)/5700rpm、最大トルク240Nm(24.5kgm)/1600−5000rpmを発生するこのエンジンと、6速デュアルクラッチAT、ブレーキエネルギー回生システムと相まって、10・15モード燃費は12.2km/Lを実現。新型S60に続く、ボルボとしては2車種目のエコカー減税対象車となる。

 V70 T5 SE、S80 T5 SEには、新型直列4気筒 2.0 リッター直噴ターボエンジンを搭載。最高出力177kW(240PS)/5500rpm、最大トルク320Nm(32.6kgm)/1800−5000rpmを発生し、従来型の2.5リッターターボエンジンと比べ出力は7kW(9PS)増加。人生初のバイクと思うなかれ!燃費も9.5km/Lから10.8km/Lへと向上した。


【Car Watch,谷川 潔】


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【2011年1月27日】ボルボ、新型「S60」を3月に発売


 自販連(日本自動車販売協会連合会)は2月4日、2011年1月の乗用車車名別販売台数を発表した。全軽自協(全国軽自動車協会連合会)も2011年1月の軽四輪車通称名別新車販売速報の発表を行った。

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■2011年1月の普通車車名別販売台数
 自販連のランキングによると、1位「フィット」、2位「プリウス」、3位「ヴィッツ」の順。プリウスは、2009年5月に1位となって以来、1年半以上保っていた首位の座を、1162台差で譲った。2009年4月の1位は「インサイト」、3月の1位は「フィット」であり、フィットは約2年ぶりに首位の座を取り戻したことになる。

■2011年1月の軽自動車車名別販売台数
 全軽自協の軽四輪車通称名別新車販売速報によると、1月は「ムーヴ」が1位、2位は「ワゴンR」、3位は「タント」となった。この3車種が1万台を超えている。また、ベスト10内では、2位のワゴンR、5位の「ライフ」を除く8車種が前年同月比で100%を超えている。


【Car Watch,谷川 潔】


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【2011年1月12日】2010年の車名別販売ランキング、普通車は「プリウス」、軽は「ワゴンR」が1位


 カシオ計算機は4日、フレーム部分が回転し、自由な撮影が可能なコンパクトデジタルカメラの新製品「EX−TR100」の販売を4月から開始すると発表した。

[フォト] クルッと回って“変形”する「EX−TR100」

 新製品は、同社のコンパクトカメラ「EXILIM(エクシリム)」の新製品。レンズ部を中心にフレームが360度回転、モニター部分も270度回転するため、自画写真や集合写真、動画など撮影方法に合わせてカメラの形状を自由に変えられる。想定価格は3万5000円。

 ディスプレーはタッチパネルになっており、直感的な操作ができるほか、被写体の動きに合わせてシャッターが切れるモーションシャッター機能なども搭載している。


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 バンダイナムコHD <7832> が一段高。前日比6%超上昇に東証1部の値上がり率20傑入り。3日発表の2011年3月期の業績予想の増額修正を好感している。

 連結営業利益は従来予想の110億円から135億円(前期比7.17倍)に上振れた。第3四半期(4〜12月)の営業利益は166億円となり、上方修正した通期見通しを既に超過しているほか、事前の市場予想の130億円前後を大きく上回ったことも買い材料になった。国内でゲーム事業やアーケード施設事業が復調傾向にある。(編集担当:山田一)

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