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北鎌倉ギャラリーネストの美味しい食べ物

2010
21
December

北鎌倉ギャラリーネストとは人気のカフェなんですが、その北鎌倉ギャラリーネストの中でもおいしい食べものについてですが、チーズケーキがとても人気だそうです。
チーズケーキについてですが、とても美味しく、売切れることもあるらしいですね。
自分もケーキが大好きなので是非食べてみたいのです!
北鎌倉ギャラリーネストは、横浜の方にあります。チーズケーキはテレビで紹介され、第一位になったときから人気があがったそうです。

北鎌倉ギャラリーネストは最高のカフェテリアです。
すっごく雰囲気のいい店内と、サービスがいい店員さんがいて、ゼッタイにいい時間を過ごせます。
ランチがすっごく美味しくて魅力的なところですから、北鎌倉に行ったら、北鎌倉ギャラリーネストには寄らなければもったいないほどです。
デザートもものすごく魅力的で、口いっぱいに甘くて優雅な感じが広がっていくようです。
ランチタイムをおもいっきり楽しみたいなら、此処しかない。
中国メーカーのシャンファンオートは、コンパクトカー『小貴族』の電気自動車仕様を出品していた。

[関連写真]

内装を確認すると、シフトレバーには1〜5の数字が書かれている。おまけに足下にはクラッチの存在も確認することができた。マニュアルトランスミッションのEVなど存在するのだろうか。

現場の担当者に尋ねてみる。すると「EVだけどマニュアルなんです」との回答。具体的にどういう仕組みなのかについて尋ねたが、「まだアップデートしている途中なのでこれが最終仕様というわけではない」とのみ答えてくれた。謎は深まる。

この小貴族EVは、中国ではまだ販売のめどは立っていないが、米国では販売をおこなうのだという。米国をはじめ海外では現地の代理店と契約し販売を行うそうだ。リチウム鉄バッテリーを搭載し、航続距離は150km、価格は1万米ドル程度。

それにしてもこの小貴族、スマート『フォーツー』にそっくりである。ガソリン仕様ではフォーツーのアイデンティティであるサイドパネルまで再現していた。全長3010mm×全幅1605mm×全高1600mmのボディサイズで4人乗車としている点は評価できそうだ。

《レスポンス 宮崎壮人》


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広州モーターショーの一角で興味深いクルマを見つけた。

フロントマスクを見ると、スバル車のアイデンティティである「ウイング・スプレッド・グリル」似のグリルに、『インプレッサ』のように切れ上がったヘッドライト。インプレッサのOEMかと思いきや、サイド&リアは三菱『ランサー』だ。こんなコラボってあり!?

[関連写真]

実はこのクルマは東南汽車のスポーツセダン『V3』の新型モデル。東南汽車は三菱と合弁生産を行っており、『ランサー』や『ランサーEX(ギャランフォルティス)』の販売も取り扱っている。『V3』はランサーをベースとした東南汽車のオリジナルモデルだ。

V3はランサーをベースとしているため、エンジンも三菱製1.5リットルMIVECエンジンを搭載する。6速マニュアルモード付CVTの搭載が“売り”のスポーツセダンだ。

どのような理由でこのデザインになったのかは不明だが、ランサー(ランサーエボリューション)とインプレッサといえば、かつてWRCに出場していた頃はライバル同士。プレミアムスポーツカーとして位置づけられる現在も、それぞれ多くのファンを持つ2台だ。偶然似てしまったのか、意図的なものなのか…会場でその答えを得ることはできなかったが、いずれにせよ、ファンにとってはある意味究極のコラボレーション(?)だといえよう。

《レスポンス 宮崎壮人》


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 中国自動車市場の今年最後のイベントとなる広州国際モーターショーが20日に開幕した。モーターショー組織委員会によると、出展企業600社、ブース面積16万平方メートル、出展モデル890車種、予想入場者数50万人超など、今年のモーターショーは多くの面で過去最高規模となっている。中国網日本語版(チャイナネット)が報じた。

 同モーターショーは今年の自動車市場の総まとめとなるだけでなく、2011年の市場を予測する場ともなり、このイベントを通し、各大手企業の11年の戦略を探り、市場全体の動きを把握することができる。

 ■見どころ1 大手3社の力比べ

 今年のモーターショーで、大手3社の力比べは最大の見どころになるに違いない。トヨタは3800平方メートルのブースに一汽トヨタ、広汽トヨタ、レクサスのニューモデル45台を展示する。フォルクスワーゲン(VW)のブースは3000平方メートルで、上海VW、一汽VW、VW輸入車の33車種を出展。上海ゼネラルモーターズ(GM)は3大ブランドのビュイック、シボレー、キャデラックの23車種を公開する。

 ■見どころ2 豪華車が多く登場

 今年のモーターショーを見ると、豪華車に勢いがあることが明白だ。新型「アウディA8L 3.0TFSI」、第2世代BMW「X3」、BMW「Z4s Drive35is」、レクサスのスポーツモデル「ISF」、28車種のベンツが登場するほか、フェラーリ、ランボルギーニ、マセラティ、アストンマーチン、ポルシェ、ジャガー、ベンリーなどの多くの豪華ブランドも出展され、中でもアストンマーチン「One−77」の見積価格は4000万元(約5億円)前後となる。

 ■見どころ3 エコ自動車

 今年のモーターショーでも新エネルギー、省エネ、エコ、低炭素の文字は多く見られ、少なくとも30車種の新エネルギー車が公開されることになっている。中でも、シボレーのレンジエクステンダー式電気自動車「ボルト」、フォルクスワーゲン「トゥアレグ・ハイブリッド」、シボレーの電気自動車「セイル」、シボレーの水素燃料電池車「イキノックス」などに注目が集まっている。

 ■見どころ4 日系車の反撃

 長年にわたって、珠江デルタの自動車市場を戦略の始まりとし、広州モーターショーを契機とする華南自動車市場は、「勝負師」の役割を演じてきた。上海ゼネラルモーターズ(GM)は08年、南下戦略に乗り出し、戦略車種の新型リーガルと新型ラクロスを華南市場で発表し、GM中国の反撃戦を開始すると同時に、GMは中国において新しい局面を迎えた。09年の広州モーターショーで、VWは南北VW(南の上海VWと北の一汽VW)と共同で「南方戦略」を発表し、日系車に直接対抗し、南方市場の欠陥を補う行動に出た。リコールなどの危機を乗り越え、日系車は来年に再起をはかることが予想される。

 ■見どころ5 合弁ブランドが力を発揮

 広州ホンダは08年、合弁企業を設立し自主ブランドを確立する理念を率先して打ち出した。10年になって上汽通用五菱と東風日産はこれに続き、「宝駿」と「啓辰」をそれぞれ新設した。今年のモーターショーで、上述の3社は異なる方法でその実力を示している。合弁会社の自主ブランドはこの2年で「コンセプト」から「量産車」となり、消費者の生活に溶け込んでいる。今年のモーターショーは、これらの合弁会社の自主ブランドが最初に直面する試練になることは間違いない。(編集担当:米原裕子)

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